うつ病実践経験者がうつ病患者との接し方や家族等々も含めての薬に頼らない治し方を紹介します。

 

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うつ病とは?実体験レポート!

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これからお届けする情報は、
あなたが遭遇しているうつ病から解放するために
必要な重要事項をぎゅっと凝縮してお届けします。


そして、早ければ明日にでも、自信と希望を持って、
うつ病と向き合うことができると確信しています。

今は不安ですよね。

出口の見えないトンネルでも、
一歩一歩進むことで明かりが見えてきます。

その歩くための地図がこのレポートです。

さらには、「心を癒す」ヒントや
うつ病患者との接し方なども織り込んでいきます。

さて大切な情報の前に、まず最初の疑問を
解決しなければなりませんね。

=======
私のプロフィール
=========
仕事は平凡なサラリーマンです。
普通に大学を出て普通に就職した
どこにでも、いる人間なのです。

その生活が5年前に一変しました。

私の父親は当時、67歳でしたが
自営業でトラックを運転していました。

年齢とともに体力が衰えていたのでしょう。
ある日、トラックの荷台から足を滑らし、
腰骨を折ってしまいました。

全治2カ月の重傷。幸い生命の危機はなかったものの、
今まで体力には自信を持っていた父ですので、
1カ月の入院生活は精神的に相当の負担がかかったようです。


一旦は退院したものの、歩くこともできず、
リハビリも拒絶する有様。

食事も1日2回が限度。
無理に食べさせても吐いてしまいます。

やがて「もう生きていても仕方がない。」
などと言い出します。

病院の診断では「軽いうつ病に罹っています。」
「しばらく投薬して様子をみましょう。」とのことでした。


しかし、半年たっても症状は
悪くなる一方です。

担当医師は、「骨折は完治したのだからリハビリで
体力が付けばうつ病も治る」と楽観的に言うばかり。

しかし、みるみる、やせ細り75キロあった体重が
60キロを切る状態になり、さすがに不安になりました。

その後、栄養失調により入退院を繰り返すこと1年。
不安と苛立ちが家族全員にのしかかっていました。

寝たきりの父。介護する母。
そして何より、治療をしない病院。

もう医者には頼らず自分で解決するしかないと決断し、
そこから、うつ病の研究を始めました。

その半年後あたりから、父は食事の量が増え、
リハビリにも意欲を見せるようになったんです。

一体何が良かったのか・・・。


その時の実践経験を生かし、
今回のレポートを作成しました。

試行錯誤の末、徐々にわかってきた「うつ病」の正体。
そして、本人と親しい周囲の人々に出来るミゾ。

このレポートは、インターネットや本では分からない
実践から生まれた情報を凝縮しています。

同じ境遇を経験した者として、
うつ病で苦しむ人を放ってはおけませんでした。

家族をはじめ周囲の方の協力が、
うつ病克服には欠かせません。

一人でも多く、その苦労、苦しみから解放できるなら
と微力ながら公開することにしました。

これから、大切な情報を伝えると思うと
緊張と同時に使命感を感じています…。












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